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工房は元々は納屋になっていた建物を整理して使っている。
左に見えるのは板に載せた生地を置いておく差し棚。
その隣に見えるのが作品を焼く電気窯です。
工房入口を挟んで右手に見えるのは釉薬を入れてあるバケツ。

住んでいる家はかつて庄屋さんの家だった古民家。
標高はちょうど1000mほどで、夏でも涼しい。
周りは林に囲まれてとても静か。
空気が澄んでいて、夜は星が綺麗です。

陶器工房「日中月心」

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